Boris Gardiner - Let’s Keep It That Way (Londisc Records)

ID L-0112
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1,200円(税込1,320円)

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Rare !
1986年にリリースされた
Sweet Vocal Tune !

この曲はカヴァーで、
元々はUSの女性カントリーシンガーの
“Tanya Tucker”が1977年にリリースした
テイクは最初と言われており、
翌78年にカナダの女性シンガー
“Anne Murray”が歌ったテイクが
チャートインしましたので、
こちらでご存知の方もいると思います。
“Nancy Sinatra”などもカヴァーしている名曲。

「there's no need to lie
without me half trying
I could love you
it shows in your eyes
that you feel the same way
I do
but wherever I go
my conscience goes
what more can I say
it's only desire
not yet a fire
let's keep it that way
‘cause I don't want to have to tell her a lie
when I get back home
and it would tear apart his fairy tale world
if I did her wrong
lying to her would hurt me more
than leaving you this way
so before we forget
we're not cheaters yet
let's keep it that way ~」

原曲はSweetなFemale Vocal Tuneですが、
この”Boris Gardiner”のテイクは
大胆にもLovers Rockにアレンジしています。
雰囲気はだいぶ変わってしまっていますが、
こちらはこちらで良い感じです。
“Willie Lindo”がプロデュースと
アレンジを担当しています。



B面は、Version。
使えます。


カヴァーものを集めている方や、
Loverrockが好きな方等には
是非チェックしてもらいたい1枚。
推薦盤。



Condition :
[A面] VG
盤の見た目は、うすいスレ・スリキズあります。
音の方は、出だしの無音部分とフェードアウト時に
うすくジリ・プチパチがありますが、
音の抜けが良く、全体的には良好です。
(試聴で確認してください)
レーベルに書き込みあり。
[B面] VG
盤の見た目は、A面と同様に、
うすいスレ・スリキズあります。
音の方は、うすくジリ、
所々でプチパチがうすくありますが、
音の抜けが良く、全体的には良好です。
(試聴で確認してください)
レーベルに書き込みあり。
UK Press



試聴はプレーヤーの再生ボタンをクリックしてください。
(試聴は両面ともに長めにしてあります)

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