Ralph Harris - Who’s To Blame (Excello)

ID O-0521
Price
(価格)

SOLD OUT

Very Very Very Rare !
USのマイナーシンガー
“Ralph Harris”が1960年にリリースした
Bad Vocal Tune !

ミディアムテンポのオケに
ハモンドオルガンとホーンが効いた、
JazzとR&Bなどがクロスオーバーされた、
Niceなラヴソング。



B面は、同シンガーによる別曲。
「Ralph Harris - She Might」
こちらの面は、A面よりもアップテンポで、
ハモンドオルガンとホーンが効いた、
ダンスネタを織り交ぜたラヴソング。
間奏のホーンのソロが曲をさらに引き立てています。
Swing調な感じがカッコ良いですね。
踊れます!


このシンガーはかなりマイナーで、
この盤ともう1枚しかリリースが
確認できませんでした。
よって、詳細は全くの不明です。



両面最高です!
Double Sider !!!
当時ヒットしなかったと思われますので、
現存する枚数もかなり少ないでしょうし、
ほとんど見ない、激レアな1枚。
再発ももちろんありません!
Sound System Classcisを集めている方や、
JazzやNew Orleans R&B、そして
50’s・60’s R&Bなどに興味のある方、
何か踊れる曲をお探しの方等には
オススメしたい1枚です。
大推薦盤!!!



Condition :
[A面] VG ~ VG(OK)
盤の見た目は、音には影響しない
スレ・スリキズがうすくあります。
音の方は、全体的に軽くプレスノイズ、
所々でプチノイズがうっすらありますが、
音の抜けが良く、大きなノイズもなく、
全体的に良好です!
(試聴で確認してください)
レーベルにうすいスレあり。
[B面] VG(OK)
盤の見た目は、A面と同様に、
スレ・スリキズがうすくあります。
音の方は、全体的に軽くプレスノイズ、
所々でプチノイズがうっすらありますが、
音の抜けが良く、音圧もあり、
特に大きなノイズもなく、
全体的に良好です!
Playには全く影響ありませんが、
わずかにOff Centreしてます。
(試聴で確認してください)
US Press



試聴はプレーヤーの再生ボタンをクリックしてください。
(試聴は両面ともに長めにしてあります)

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